【グラフ】スマスロ ヨルムンガンド・設定6のスランプグラフと挙動を解説!

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話題の新台『スマスロ ヨルムンガンド』

大人気アニメコンテンツということもあり注目しているユーザーも多いが気になるのは出玉性能。

本機の設定6がどのような挙動でグラフになるのが、ホールの設定6のデータを元に詳しく説明していきます。

目次

スマスロヨルムンガンド・スランプグラフ

スマスロ ヨルムンガンド・設定6のスランプグラフになります。

比較的に安定した挙動を示し、右肩上がりに伸びる傾向にあるのが分かります。

一撃性能も高く、展開次第では一撃5000枚オーバーも現実的なスペックだということがグラフからも分かります。

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スマスロヨルムンガンド・設定6詳細

ゲーム数契機
202GAT当選
367GAT当選
67GAT当選
124GAT当選
324GAT当選
226GAT当選
566GAT当選
129GAT当選
39GAT当選
115GAT当選
456GAT当選
329GAT当選
54GAT当選
52GAT当選
71GAT当選
41GAT当選
479GAT当選

AT初当たり確率は1/214で設定6の1/290の大幅に上回る結果になりました。

本機は設定1の初当たり確率が1/333でAT初当たりは重い機種になりますが、やはり高設定は初当たりが優遇されているので、初当たり確率は設定看破するうえでも非常に重要な要素になってきます。

スマスロヨルムンガンド・挙動の考察

本機の注目すべきポイントは初当たり確率です。

設定確率機械割
1/333.897.8%
1/323.398.8%
1/305.4100.9%
1/291.6104.7%
1/291.1109.6%
1/290.1113,9%

注目すべきポイントは、設定456の初当たり確率がほぼ同じであるにもかからわず、機械割に大きく差があることです。

つまり、設定6が初当たりが設定4、5と比べ機械割が高いことからATの性能が高いということになります。

予想されるのは、上乗せ性能になります。

設定6は上乗せが優遇される高確状態以降が優遇されており、それにより上乗せしやすい仕様になっていると思われます。更に、上乗せから特化ゾーン以降のチャンスが多く訪れおのずとAT性能が高くなる仕様だと思われます。

今回紹介した、設定6のグラフを見ても分かる通り設定6では早い初当たりの中で大きな一撃に繋がるチャンスが多く存在しています。

ATの一撃で伸びやすいのも設定6の特徴と言えます。

ヨルムンガンド・スランプグラフの特徴

スマスロヨルムンガンドは設定456で初当たり確率に大きな設定差が無いため、初当たり確率で設定推測するのは非常に難しい機種になります。

特に設定4は初当たり確率が軽いことから設定56と思われるような挙動を示しますが、AT性能が設定56に比べ低くATでの一撃性能が低い仕様になっています。

初当たりが軽いがギザギザと揉むような展開が続くようであれば設定4の可能性が高くなってきます。

設定56はAT性能が非常に高く上乗せの仕様も他の設定と比べて明らかに違うので、ATで大量出玉を獲得しやすい仕様になっています。

スランプグラフを見て、台を選ぶ際は初当たりが軽く更に、ATでの一撃で伸びている台を選ぶ必要があります。

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