【グラフ】スマスロ虚構推理・設定6のスランプグラフと挙動を解説!

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話題の新台『スマスロ 虚構推理』がホールにいよいよ登場。

導入台数が多いとは言えない本機種だが、ユーザーからの評価は高いようだ!

本機の設定6がどのような挙動でグラフになるのが、ホールの設定6のデータを元に詳しく説明していきます。

目次

スマスロ虚構推理・スランプグラフ

こちらのスランプグラフはスマスロ虚構推理の設定6濃厚のスランプグラフになります。

グラフから分かる通り、設定6であっても展開次第では2000枚以上吸い込むこともあります。

しかし、右肩上がりに小刻みに伸び、その最中に一撃で大きく伸ばす展開になりやすいようです。

一撃性能も高そうですね!設定6は比較的安定しそうですね!

スマスロ虚構推理・設定6詳細

ゲーム数当選連チャン
98Gボーナス12連
548Gボーナス(直撃)25連
153Gボーナス6連
248Gボーナス(直撃)5連
463Gボーナス3連
266Gボーナス単発
466Gボーナス(直撃)8連
279Gボーナス2連
156Gボーナス6連
501Gボーナス(直撃)7連
351Gボーナス単発
231Gボーナス4連

ボーナス初当たり確率は約1/275となっており、設定5と6の間の数値になっています。

最大連チャン数は25連で、単発が2回という結果となっており今回の実践での平均連チャン数は約6.7回という結果になりました。

注目すべきは直撃ボーナスで設定6では初当たり12回のうち4回が直撃ボーナスになっており、注目すべき点であることは間違いないと思います。

周りの台の挙動を見る限り、低設定ではなかなかボーナスが直撃することが無さそうでした!

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スマスロ虚構推理・挙動の考察

スマスロ虚構推理の高設定の特徴は以下のようになると考えられます。

高設定の特徴

・チャンスゾーン突入率

・ボーナス初当たり確率

・直撃ボーナス

・虚構連モード突入率

チャンスゾーン突入率は各設定で段階的についており、設定1で【1/124.5】設定6で【1/103.5】となっており、設定6の実戦ではチャンスゾーンは1/100より軽い出現率ででていたことから、設定6は別格でチャンスゾーンに突入しやすいです。

チャンスゾーンに突入しやすいということは、おのずとボーナス当選確率も上がり早い初あたりを獲得できる仕様になっています。

また、直撃ボーナスに関しては実践では3回に1回の割合で出現したことから設定6は直撃ボーナスが出現しやすい仕様になっていることは明らかです。

虚構連モード突入率にも設定差があると考えられ、高設定であれば連チャンしやすい仕様になっていることも注目すべき様相になっています。

スマスロ虚構推理・スランプグラフの特徴

虚構推理の高設定は、ボーナス初上りが軽いことからギザギザと右肩上がりに伸びる傾向にあります。

ゲーム性なども近いことから『防振り』と似たような挙動になります。

しかし、防振りと同様にチャンスゾーンを仕留められないとズルズルと高設定でもハマる苦しい展開も十分考えられます。現に、6のデータでも大きく沈むグラフがありました。

また、虚構連モードロングが高設定は当選しやすいということから一気に大量出玉を獲得できるチャンスにも恵まれていることが高設定の特徴であり、高設定であればどこかで大量出玉を狙えます。

設定6は現代のスマスロにおいては安定した挙動になるためグラフからも高設定を見抜けやすい一台になっているでしょう。

右肩上がりに綺麗に伸びやすい仕様と言えますね!

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