【グラフ】スマスロ アクダマドライブ ・設定6のスランプグラフと挙動を解説!

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イヤホンジャックを搭載した話題の新台『スマスロ アクダマドライブ 』

導入から早くも大きな話題を呼んでいる新台だが気になるのはやはり出玉性能!

本機の設定6がどのような挙動でグラフになるのが、ホールの設定6のデータを元に詳しく説明していきます。

目次

アクダマドライブ・スランプグラフ

スマスロ アクダマドライブ の設定6のスランプグラフになります。

グラフから見て分かる通り、本機はかなり荒い台となっています。

設定6であれど、展開が悪ければかなりハマることがわかりますが、ATでの一撃はかなり高いと思われます。

からくりサーカスなど、AT性能が高い機種と似たようなグラフを描いていますね!

アクダマドライブ・設定6詳細

ゲーム数契機
428GAT当選
145GAT当選
98GAT当選
113GAT当選
171GAT当選
138GAT当選
347GAT当選
284GAT当選
247GAT当選
123GAT当選
217GAT当選
251GAT当選
306GAT当選
105GAT当選
114GAT当選
601GAT当選
349GAT当選
682GAT当選
362GAT当選
160GAT当選
351GAT当選
170GAT当選

ボーナス&AT初当たり回数が22回で合算値で1/262となっています。

ボーナス初当たり確率がかなり軽く、グラフからでも非常にハマりが浅い実践データということが分かります。

最大ハマりが682Gで600Gを越えたのが僅か2回というのも設定6の初当たりの軽さを物語っています。

中盤から終盤にかけて2500枚以上飲み込む展開にはなっていますが、最後に大きな一撃で最高出玉を更新する結果になっています。

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アクダマドライブ・挙動の考察

本気で注目すべきポイントは、チャンスゾーン確率・ボーナス確立・AT初当たり確率になります。

設定CZボーナスAT
1/166.11/321.21/555.5
1/165.31/319.31/550.7
1/163.81/315.81/543.6
1/159.31/307.01/517.8
1/154.81/296.91/487.7
1/152.11/291.11/472.0

それぞれの確率は段階的に設定差があり、高設定であれば軽くなります。

しかし、設定6であってもAT初当たり確率はかなり重く、本記事で紹介した設定6の実戦データでも大きくはまることが多々あります。

低設定のデータでは、天井にいくことも多くありますがそれでもやはり高設定は初当たりが軽く、じわじわと伸ばしATの一撃性能が非常に高くなっています。

高設定であれば、チャンスゾーンからボーナス当選が優遇されているためまずは、チャンスゾーンにしっかりと入るかどうかを見極める必要があるでしょう。

注目すべきは、通常時のフェーズアップ抽選で、高設定は非常に上がりやすい仕様になります。

まずは、通常時のフェーズアップ抽選の挙動をしっかりと見極め設定の高低を見抜くことが非常に重要です。

アクダマドライブ・スランプグラフの特徴

ATの初当たりが重い本機種のスランプグラフは安定した挙動で小刻みに増えるタイプではありません。

グラフは荒くなりますが、高設定であればATの一撃もからみ右肩あがりに伸びていく傾向にあります。

設定判別には時間がかかり、一度の初当たりでハマることもありますが、それでもボーナスはコンスタントにあたり設定6であればグラフは伸びていきます。

一撃性能は高いので、終日打ってどこかで大きな一撃を待ちながら粘る必要があります。

ハマりつつも、右肩上がりに伸びるグラフは高設定の可能性が高くなるので、粘る価値があるといえるでしょう。

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