【グラフ】スマスロ鉄拳6の設定6(全6)のスランプグラフと挙動を解説!

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現在ホールで絶賛高稼働中の【スマスロ鉄拳6】

登場から徐々に人気をあげ、現在はかなりの高稼働の機種として大きな話題を呼んでいます。

本記事では、設定6の全36データのプラスで終わったグラフを紹介していきます。

スマスロ鉄拳6の設定6の挙動がこの記事で丸分かりに!必見です!

目次

スマスロ鉄拳6・スランプグラフ

スマスロ鉄拳6の設定6のスランプグラフの全36データになります。

設定6の中でも、プラス差枚で終わった実践データになります。

どのデータも素晴らしいスランプグラフを描いていますね!

スマスロ鉄拳6・設定6詳細

設定6の中でも特に差枚が優秀だった実践データの詳細を紹介していきます。

ゲーム数当選獲得枚数
212BB57枚
50BB50枚
363BB82枚
1RUSH129枚
104BB73枚
53RUSH190枚
146BB88枚
31RUSH1611枚
210BB83枚
152BB81枚
128BB66枚
205BB70枚
RUSH436枚
278BB104枚
173BB65枚
RUSH611枚
38RUSH810枚
77RUSH818枚
250BB107枚
RUSH164枚
210BB112枚
193BB93枚
RUSH947枚
303BB72枚
59BB70枚
206BB50
29RUSH7600枚
88BB102枚

ボーナス間の最大ハマりは4回で、3回以内の当選が圧倒的に目立ちますね!

スマスロ鉄拳6・挙動の考察

注目すべきは、通常時の初当たり確率。つまりBB当選率です。

設定6の実戦データから分かる通り、非常に初当たりが軽いです。

最大ハマりは終日打って、363ゲームであり初当たりが異常に軽いことを体現しています。

BB当選率が軽いことから連動して、ATの初当たりが軽くなり爆連へのチャンスが多いのが設定6の特徴と言えます。

これは、設定6が200ポイント以内での当選がかなり優遇されていることを裏付けるデータとなっています。

引き戻しは初当たり10回で2回確認しており、これも他の設定とは違う挙動であると言えます。

BB当選確率に明確な設定差が設けられていることが分かりますね!

スマスロ鉄拳6・スランプグラフの特徴

鉄拳6の設定6のスランプグラフの特徴として、BB当選率が軽いのでギザギザなスランプグラフになります。

前述で設定6は200ポイント以内での当選率が高いと申し上げましたが、当然必ずしも当たるとは限りません。

展開が悪いとハマってへこむことも当然あります。

ATも単発やショボ連を繰り返しへこむこともありますが、安定感というではやはり別格の挙動と言えます。

現代のスマスロの中では、鉄拳6の設定6は安定した挙動で右肩上がりに伸びる挙動を示すので、どこかでATを爆発させ出玉を伸ばすことが必要になります。

鉄拳6の一撃性能はグラフを見て分かる通りかなり高いです。破壊力もトップクラスの性能と言えるでしょう。

現在高稼働で人気な理由もATの一撃性能の高さにあると言えますね!

鉄拳6の設定6の挙動について更に詳しく知りたい方は下記の記事を参考にしてください!

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