【グラフ】スマスロ攻殻機動隊 ・設定6(全6)のスランプグラフと挙動を解説!

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スマスロ攻殻機動隊がスマスロになっていよいよ登場!

サミーの大人気シリーズがスマスロになって再登場ということもあり注目しているユーザーが多い本機。

気になるのは出玉性能!

本記事では、設定6のホール実践データを最速でまとめています。

設定6の挙動やスランプグラフについて詳しく解説しているので必見です!

目次

スマスロ攻殻機動隊・スランプグラフ

スマスロ攻殻機動隊のスランプグラフはかなり荒い部類だということが分かります。

設定6でも、ATが伸ばせないと出玉はかなり削られますが、一撃の性能はかなり高そうに思われます。

設定6であれば、右肩さがりに沈むような挙動は起きにくく、ギザギザと耐えるようなグラフを描くイメージです。

ツボにはまった時のイケイケ感はかなり凄そうなグラフをしていますね!

スマスロ攻殻機動隊・挙動の考察

こちらのデータはスマスロ攻殻機動隊の設定6のホール実践データになります。

ATの初当たり確率は1/245になります。

設定初当たり確率
1/336.3
1/332.0
1/319.6
1/298.7
1/285.8
1/278.0

本データの初当たり確率は設定6の数値を上回っていることが分かります。

また、初当たり15回でATが単発で終わったのは、2回と圧倒的に少なくなっています。

設定6は初当たり時の引き戻しストックが優遇されており、設定6で約10%の確率で複数ストックします。こちらは設定差は大きく、注目すべきポイントになります。

また、本実戦データでは400以上のはまりが一回もなく、これはチャンスゾーンが400ポイントまでに来る確率が高く、設定6は400を抜けにくい仕様になっているからだと予想されます。

400ポイントを何回もスルーするようだと、設定6の確率はかなり低くなると思っても良さそうですね!

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スマスロ攻殻機動隊・スランプグラフの特徴

本機の設定6の一撃性能はかなり高いです。

設定6の実戦データを見ると分かる通り、一撃で大量の出玉を獲得しているケースがかなり多いのが分かります。

これは、上位のチャンスゾーンである『白い境界』の突破率が優遇されているからだと予想できます。

白い境界での各設定による突破率は公表されていませんが、設定6は小役を引かずとも突破するケースが多く見られることから、ここに大きな設定差があると予想できます。

設定6は軽い初当たりと獲りながら、どこかでドカンと出すタイプの機種であると言えます。

しかし、設定6と言えどATが伸ばせないとキツイ区間があるので、AT中の引きが大きく左右左右すると言え、逆を言えば、低設定でも引きがかみ合えば大きな出玉を得ることが出来るとも言えます。

かなり引きに左右される台と言えますね!設定6であれば一撃万枚も十分狙えるスペックになっています。

まとめ

まとめ

・スマスロ攻殻機動隊の設定6は一撃性能がかなり高い

・設定6は400ポイントを抜けにくく、単発も少ない

・設定6は上位チャンスゾーン白い境界を突破しやすくATが伸びやすい仕様だと予想される

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