絶賛稼働中の【スマスロ 甲鉄城のカバネリ海門決戦】
本機のST中がとにかく面白い!自力要素が強く、既に覇権で間違いないと言われています!
そんなカバネリのST中の演出法則を知ることで更に熱く打つことが出来ます!
本記事で詳しく説明していきます!
カバネリ海門・ST中の演出法則
会話演出

| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 会話演出 | ハズレorチャンス目 | 10% |
最も頻繁に起こる演出の1つ。チャンス目期待度は低く基本ハズレ対応演出になっていますが、チャンス目の確率も捨てきれません。
左リール青七の三度目などの小役1確目が止まれば、ハズレが無いのでチャンス目確定になります。停止系次第では一気に熱くなるので油断はできない演出になっています。
会話演出(無名)

会話演出にも細かい法則があり、無名の会話演出で左リール無名のチャンス目が止まった場合は複合チャンス目以上も確定する激熱の瞬間になります。

こういった細かい演出法則を知っていると更に熱く打てそうですね!
屍侵入演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 屍侵入演出 | 右上がりベルorチャンス目 | 10% |
前作からお馴染みにの屍が侵入してくる演出。基本的には右斜めベルに対応していますがチャンス目が止まる可能性も勿論あります。
熱い打ち方としては、右上がりベルの停止系を否定した時点でチャンス目が確定するので例えば、左⇒右と打ち斜めベルが否テンパイだった場合は中リールチャンス目停止が確定するなど停止系で一気に熱くなれる演出になります。



高確が付いている所のチャンス目停止が確定したりすると更に熱くなれますね!
カバネリ襲来演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| カバネリ襲来演出 | 右上がりリプorチャンス目 | 10% |
こちらも演出頻度の高い演出で、カバネリがアップで登場する演出になります。
対応役は斜めリプレイなので、斜めリプレイを否定する停止系になった場合チャンス目になります。
背景予告演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 背景予告演出 | チャンス目 | 100% |
| 背景予告演出(無名) | チャンス目以上 | 100% |
| 背景予告演出(生駒) | チャンス目以上 | 100% |
| 背景予告演出(来栖) | 複合チャンス目以上 | 100% |
出現した時点でチャンス目が確定するのが『背景予告演出』になります。
チャンス目異常が確定する激熱演出ですが、更に来栖が登場した際は複合チャンス目以上が確定する超激熱演出になります。
被膜演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 被膜演出 | チャンス目 | 100% |
チャンス目以上が確定する前作でもお馴染みの被膜演出。
チャンス目以上が確定するため、あとは対応役と重なることを祈ろう!
シェイク演出(画ブレ)


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| シェイク演出(画ブレ) | チャンス目 | 100% |
| 強・シェイク演出(画ブレ) | 複合チャンス目 | 100% |
シェイク演出はノーマルと強シェイク(強画ブレ)演出が存在し、それぞれ対応する役が変わります。
ノーマルのシェイク演出はチャンス目以上が確定し、強シェイク演出は複合チャンス目以上が確定します。
強シェイク演出が発生したのにもかかわらず、チャンス目(1つ)だった場合は演出矛盾で確定演出に昇格します。
シェイク演出はチャンス目以上確定演出且つ、ボーナス期待度もかなり高い演出になっていますね!



強シェイク演出からチャンス目1つは割と発生する確定演出なので見逃し厳禁になります!
ポージング予告


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| ポージング予告 | 下段ベルorチャンス目 | 66% |
チャンス目の期待度の高い演出のポージング予告演出。
対応役は下段ベルなので、第一停止で下段にベルが止まらなかった場合はチャンス目一確に昇格。
また、チャンス目の場合はキャラによって対応するチャンス目が止まるため、高確に対応するキャラが登場した場合はかなり熱くなれる演出になります。
かなり熱くなれる演出なので法則を覚えて欲しい演出でもありますね!



チャンス目の方が期待度的には高いため、下段ベルだった場合のショックも大きい演出になります。
墨・好機演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 墨・好機演出 | チャンス目以上 | 100% |
チャンス目0確演出になります。複合チャンス目にも期待できる演出。
あとは、対応役が止まることを祈ってリールを止めよう!
通常時演出での発展


チャンス目停止から、ボーナスジャッジまで様々な発展の仕方がありますが、通常時の演出から発展する場合があります。実践上外したことが無いのでかなり強い演出だと思われます。



一見、熱くなさそうなのに激熱というたまらない発展の仕方が最高に気持ちいいですよね!
告知音演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 予告音演出 | ハズレorチャンス目 | 10% |
予告音が鳴った際はチャンス目の可能性があります。予告音のみでハズレ目が止まることが非常に多いですが『無演出+予告音+チャンス目』だった場合は実践上かなり熱くなれます。
次ゲームでタイトル予告演出やゲキアツ演出が発生しボーナス即告知というパターンも結構見ることが出来ます。



個人的には、無演出+予告音はかなり好きです!
カバネリチャレンジ


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| カバネリチャレンジ | ハズレorチャンス目 | 50% |
発生した時点で、択当てに成功すればチャンス目が止まる演出になります。
?ナビのどちらかが正解になりますが、左リールを停止することで50%の抽選を受けることも可能になります。
つまり、どのリールを止めても期待度は変わらないので自分の直感を信じて止めましょう!
左リールを止めた場合は、50%の抽選に成功していてもチャンス目は停止せず、その後の演出で分かるようになっています。
メーター演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| メーター演出(1段階) | 小役以上 | 60% |
| メーター演出(2段階) | チャンス目以上 | 100% |
チャンス目停止によく絡む演出であるメーター演出。1段階目では小役以上が確定し2段階目以降からチャンス目以上が確定します。
当然ながらメーターが上がればボーナス期待度も上がる演出になっています。
1段階では小役以上が確定するため、第二リールまで押して小役が否テンパイだった場合はチャンス目が確定するなど最後までドキドキできる演出になっています。
押し順ナビ演出


| 演出 | 対応役 | チャンス目期待度 |
|---|---|---|
| 押し順ナビ演出 | ハズレorチャンス目 | ー |
様々な演出と複合することが多いです。『墨・好機』演出と絡むことなどが特に多いです。
覚醒ゾーン以外での『押し順ナビ演出』のみの場合は、チャンス目停止期待度は低くなっています。ただし、ハズレ対応演出なので、どこかのリールにチャンス目が止まった時点でチャンス目確定になります。
ラスト3ゲームの覚醒状態で演出が発生した場合は、実践上50%くらいでチャンス目が止まっており覚醒状態では、まずは押し順演出が発生しろとレバーを叩こう!
ジャッジパートの法則


ボーナスの当否を決める演出では、失敗すると右下がりにリプレイが揃います。
この際に、いずれかのリールにチャンス目が停止していた場合は復活が確定します。
また、次ゲームでの告知もあるので最後の最後まで諦めずにレバーを叩きましょう!
チャンス目によるボーナス期待度まとめ


各チャンス目のボーナス期待度は高確対応箇所と、パートによってそれぞれ変わってきます。
共闘パートでの当選率は以下のようになります。
| チャンス目 | 非高確 | 高確 |
|---|---|---|
| 無名 | 25% | 60% |
| 来栖 | 25% | 100% |
| 生駒 | 25% | 66% |
| 複合チャンス目 | 66% | 100% |
| オールスター目 | 100% | 100% |
覚醒パートのチャンス目当選率は以下のようなります。
| チャンス目 | 非高確 | 高確 |
|---|---|---|
| 無名 | 66% | 100% |
| 来栖 | 66% | 100% |
| 生駒 | 66% | 100% |
| 複合チャンス目 | 100% | 100% |
| オールスター目 | 100% | 100% |
なお、最終ゲームでのチャンス目は当選確定になります。











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