【スマスロ 忍魂】設定6?!グラフから高設定・低設定を考察 万枚報告も続出?!【スマスロ ニンタマ】

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あの大人気シリーズ【忍魂】がスマスロになって帰ってきた!

2009年1月に登場した初代忍魂が15年の時を経てホールに再登場!

歴代シリーズの忍魂の様々な良い所を踏襲し、もちろん初代のDNAもしっかり受け継いでいる!

本記事では、スマスロ忍魂をより楽しむためにグラフから高設定・低設定と思われる台データのグラフや実践データをもとに考察していきます。

目次

スマスロ 忍魂

通常ゲーム時は、最大100Gの周期抽選を行っておりレア役で周期短縮抽選を行っている。

周期抽選により、チャンスゾーン抽選or高確移行を行っており、周期中のレア役による直撃抽選も行われている。

基本的な流れとしては、周期抽選からチャンスゾーンを経てAT『月光ノ刻』を目指す。

出玉のメインとなるAT『月光ノ刻』は純増約2.0枚/Gのゲーム数上乗せタイプ。上乗せ時に奥義目停止で純増約4.5枚/G神速ノ刻へ移行する。

本機の『貫き要素』はAT後の一部で移行する「再廻ノ試練」を成功することで特化ゾーン「バレルクラッシュ」を経て常時純増が約4.5枚/Gの『真神速ノ刻』へ突入する。

ヨコハチ

ATの途中でゲーム性が変わる『月光ノ刻』神速ノ刻をループするのは新しく、非常に面白そう!

項目説明
機種名L忍魂参 〜奥義皆伝ノ章〜
メーカー大都技研
導入日2024年3月18日
機械割97.8% 〜 112.0%
導入台数約10,000台
AT純増2.0枚/G・4.5枚/G
天井情報

・AT間、979G消化、後勝利確定のチャンスゾーンに突入。

・4周期連続でチャンずぞーんに非当選後、5周期目到達でチャンスゾーンに突入。

ヨコハチ

設定変更時はAT間天井が579Gに短縮されるので、朝一は狙い目になります。

設定初当たり出玉率
1/368.797.8%
1/362.999.1%
1/352.4101.1%
1/333.4105.5%
1/318.1108.5%
1/305.0112.0%
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高設定挙動

高設定挙動①

初当たり、最大ハマりは561ゲーム。その後はコンスタントに初当たりを取りATが伸びる展開に。最後のATでは一撃4500枚以上を記録。最終差枚9000枚以上の超優秀台になります。グラフも綺麗な右肩上がりになっており高設定で間違いないと思われます。

高設定挙動②

最大ハマりは1025ゲーム(天井)になります。大きなハマりは天井のみでそれ以外は早い初当たりを獲得。最後のATでは一撃6000枚の大きな波をゲット。理想的な展開となっています。

高設定挙動③

序盤に、ATが伸びずずるずると投資がかさみマイナス2000枚以上へこむ展開に。中盤以降は早い初当たりとATがコンスタントに伸び最終差枚は8000枚オーバーに。

高設定挙動④

最終差枚3000枚オーバーの優秀台。ハマりが浅くコンスタントに初当たりを取ってます。中盤に一撃5000枚近くの波が来るが、それ以降は鳴かず飛ばずの展開に。

高設定挙動⑤

序盤から中盤までは、ATが伸びずだらだらした展開だが、中盤から終盤にかけてATが伸び最終差枚5000枚オーバーを達成。

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高設定挙動⑥

序盤のATが大きく伸び差枚4000枚オーバーを達成。それ以降は中ハマりとATが伸びない展開が続きだらだらした展開に。

高設定挙動⑦

序盤に、一撃4000枚の波を獲得。その後ハマりも浅くコンスタントに初当たりを取るがATが伸びずだらだらした展開に。最終差枚は最終3000枚オーバー。

高設定挙動⑧

天井到達は0回。早い初当たりとATが序盤から中盤にかけて伸び、以降はATが伸びずだらだらした展開に。最終差枚は4000枚オーバーになります。

高設定挙動⑧

早い初当たりとATの一撃が絡みんだ優秀台。最終差枚で9000枚オーバーを達成。貫きで一撃8500枚を達成。

高設定挙動⑨

序盤に、一撃で6000枚オーバーを達成。それ以降は初当たりをコンスタントに取るがATが伸びず微増する展開に。最終差枚7000枚の優秀台になります。

高設定挙動⑩

序盤に一撃5000枚オーバーを達成し、終盤でもATを大きく伸ばし最終差枚6000枚オーバーを達成。中盤は大きなはまりをくらい出玉が飲まれる展開に。

高設定挙動⑪

序盤から終盤にかけては早い初当たりを取るがATが伸びない展開に。終盤でATが伸び最終差枚ア7000枚オーバーを達成した優秀台になります。

高設定挙動⑫

序盤から中盤はATが全く伸びず、差枚もマイナス2000枚に。それ以降はATがコンスタントに伸び、終盤では一撃約5000枚を達成した優秀データになります。

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中間設定挙動

中間設定挙動①

初当たり確率が重く、やや不安定なグラフになっています。最終差枚は2000枚オーバー。予想設定は中間設定になります。

中間設定挙動③

500ゲーム、600ゲームのハマりが目立ち初当たり確率はそこまで優秀ではないが、ATが伸び最終差枚2500枚オーバーを達成。

低設定挙動

低設定挙動①

ATが全く伸びず右肩上がりに沈む展開に。中盤まではハマりはそこまで低くないがATがほとんど駆け抜けで出玉が伸びず、終盤ははまりもくらい最終差枚はマイナス5000枚に。

低設定挙動②

天井+単発の最悪の展開に。見せ場はなくマイナス5000枚域に。

低設定挙動③

ATが伸びず投資がかさむ展開に。天井までのハマりはないものの深いハマりと単発をくらい厳しい展開に。

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一撃型の挙動

一撃型①

朝一獲得したATがそのまま伸び、一撃8500枚オーバーを達成。即やめデータ。

一撃型②

序盤から中盤にかけてATをコンスタンに取るが出玉が伸びずマイナス2000枚に。終盤におかけ大きな一撃が絡み最終差枚4000枚オーバーを達成。

一撃型③

ハマりが深くほとんどのATが単発。中盤にかけてAT一撃7000枚オーバーを達成するが以降はかなり厳しい展開に。

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データから見る挙動の考察

高設定挙動

高設定はハマりが浅く、天井到達率はかなり低い。AT中の性能に設定差が設けられておりレア役からボーナスに繋がり大きな出玉が出やすい仕様になっていると思われる。通常状態でのチャンスゾーン確率にも設定差が設けられているので高設定であればATに繋がりやすく、必然的に出玉が伸びる展開が期待できる。一撃のAT性能はかなり高く一撃万枚も狙える仕様。

低設定挙動

チャンスゾーン当選率が低く、必然的にハマりが深くなる展開に。低設定はATでの出玉性能が弱く一撃で大きな出玉派を獲得するのは難しい仕様になっている。低設定挙動であれば、一撃で大きな出玉を獲得したら撤退も視野に入れたほうがよさそう。

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まとめ

本記事のまとめ

・高設定は初当たり確率が優遇されている。

・ATの出玉性能に大きな設定差があると予想

・周期以外からのチャンスゾーン当選率は要注目

・チャンスゾーン成功率も注目ポイント

・AT中のレア役からボーナス当選は要注目ポイント

・低設定域は展開が悪いと右肩下がりに出玉が飲まれるので要注意

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