【キングクリエーター30】設定6?!グラフから高設定・低設定を考察

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北電子から30φ仕様の新台が登場【キングクリエーター30】

ジャグラーシリーズでお馴染みの北電子が30φでも旋風を巻き起こす!?

BIG偏向型+告知機となっており遊びやすいスペックとなっています。

本記事では、キングクリエーター30φをより楽しむためにグラフから高設定・低設定と思われる台データのグラフや実践データをもとに考察していきます。

目次

キングクリエーター30

項目説明
機種名キングクリエーター30
メーカー北電子
導入日2024年3月4日
機械割97.2% 〜 109.0%
導入台数約1000台

30φの告知系と言えば、ハナハナを連想する方も多いのでは?

ハナハナシリーズで現在設置台数の多い『キングハナハナ』と比較すると、キングクリエーターの方が、全体的にボーナスが軽い仕様になっています。機械割に関しては、若干キングハナハナの方が全体的に高いです。

設置台数は、少なく全国でも設置するホールさんは限られてくると思います。

今後の稼働状況が良ければ、増台してほしい…

キングクリエーター30

設定BIGREG合算機械割
1/259.01/474.91/167.697.2%
1/256.01/442.81/162.298.6%
1/248.21/414.81/155.3100.5%
1/237.41/381.01/146.3103.2%
1/226.81/346.81/137.1106.0%
1/217.01/321.31/129.5109.0%

キングハナハナー30

設定BIGREG合算機械割
1/2921/4891/18397%
1/2801/4521/17299%
1/2681/4201/163101%
1/2571/3901/154104%
1/2441/3601/145107%
1/2321/3321/136110%
ヨコハチ

キングクリエーターはBIGが引きやすい仕様になっていますね!

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高設定挙動

高設定挙動①

最大ハマりは442ゲームで、400を超えたのは終日稼働で一度のみになります。ビッグ・レグ・合算全てにおいて設定6を上回る数値の超優秀台。機械割は約119%を叩き出し理論値より多い出玉を獲得。グラフもきれいな右肩上がりで予想設定は6になります。

高設定挙動②

総ゲーム数万ゲーム超えの実践データになります。ビッグ・レグ・合算全てが設定6を上回るデータになっています。グラフもきれいな右肩上がりで予想設定は6になります。最大ハマりは517ゲームで400ゲームを超えたのは終日稼働で2回になります。

ヨコハチ

高設定を確信してぶん回した素晴らしい実践データになります。

高設定挙動③

レグ確率は設定5と6の間の数値になります。ビッグの引きが良くストレスフリーで綺麗な右肩上がりのグラフになっています。当日の機械割は約116%と素晴らしい実践データになっています。

高設定挙動④

レグ確率は設定2と3の間の数値になっています。ビッグ確率は設定6をぶっちぎり、最終差枚も約3800枚の優秀台になります。レグ確率こそ悪いものの高設定だと予想できる実践データとグラフになっています。

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高設定挙動⑤

終日差枚約4300枚の優秀台。序盤に100ゲーム以内の連チャンを連発し、中盤以降は安定した挙動で出玉を減らすことなく推移し、終盤に伸びた実践になっています。ビッグ・レグ・合算全ての数値が設定6を上回ったデータになります。

高設定挙動⑥

レグ確率は設定4と5の間の数値になりますが、ビッグ確率は設定6をぶっちぎった優秀台になります。終盤に出玉を減らす展開だが終日打って安定した挙動で出玉を伸ばしています。予想設定は設定5or6になります。

高設定挙動⑦

ビッグ確率は設定5と6の間の数値だが、レグ確率・合算は設定6の数値を上回った実践データになっています。終日差枚2000となっています。当日の機械割は約107%で設定5の期待値と同じ値になっています。予想設定は設定5になります。

高設定挙動⑧

レグ確率は設定1と2の間の数値だがビック確率が非常に優秀な実践データになっています。最終差枚でも2500枚を超えています。グラフも大きく沈むことなく安定した挙動で高設定挙動と言えます。

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中間設定挙動

中間設定挙動①

終日稼働で、原点からプラス1000枚の域を行ったり来たりした実践データになります。レグ確率は設定1と2の間の数値だがビッグの引きが良くプラス域をキープした内容になります。予想設定は3or4になります。

中間設定挙動②

連チャンが弱く、大きな波を掴むことなく終日推移した実践データになります。合算は設定4と5の間の数値で最終差枚は約1200枚になります。予想設定は4になります。

中間設定挙動③

中盤に出玉が全部飲まれ追加投資をする展開に。その後巻き返し物の終盤にはまりをくらい最終差枚は1000枚の実践データになっています。出玉推移の挙動がやや不安定で設定5or6は無さそうな実践データになります。

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低設定挙動

低設定挙動①

ビッグ・レグ・合算全ての数値が設定1の近似値となった実践データになります。最終差枚はマイナス1000枚になります。プラス域に大きく浮上することなく厳しい展開に。予想設定は1になります。

低設定挙動②

最大ハマり1280の厳しい展開の実践データになります。連チャンが弱く連続はマリを何度もくらう展開に。予想設定は1になります。

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データから見る挙動の考察

高設定挙動

ビッグ偏向型だけあって、高設定はビッグをバンバン引く傾向にあります。合算も軽いので高設定特に設定6であれば安定した挙動でグラフもきれいな右肩上がりで推移していくと思われます。レグ確率も設定推測では重要だが、この手のビッグ偏向台に関しては、とにかくビッグをポンポン引ける展開であれば持ち玉もでき、粘った方が良いと思われます。

低設定挙動

設定に素直に出る傾向があるので、ビッグを引けない展開が続くようであれば低設定を意識してよいと思います。設定1.2の機械割は97.2%~98.6%と低設定域は低いのである程度回して合算が悪いような台は避けてよいと思います。

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まとめ

ビッグ偏向型のキングクリエーターは、高設定であればバンバンビッグを引ける台になっています。

高設定であれば、グラフもきれいな右肩上がりに推移する傾向にあるのでそういった台があれば、積極的に打っても良いと思います。

設置導入台数は全国的に見ても少ないが、今後高稼働が続くようであれば増大の可能性もあるので期待して待ちましょう。

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